それでも世界は美しい 113話 20巻の収録だと思うのでネタバレに気をつけてください

花とゆめ, それでも世界は美しい

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花とゆめ14号の それでも世界は美しい、感想です

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ネタバレ配慮してなくてすみません

■ウルスラの過去編? ウルスラが小さいから その対比もあるんだろうけど、わんこ 大きいなー! ウルスラ姫とアーウラ、いつも どこでも一緒って感じなんだろうね (*^▽^*)

妖精を探すため“聖域”へ向かい 黙って王宮を出るウルスラ。倒れている男の子を見つける。王宮に戻って 衰弱している彼を手当てしてもらう

■ウルスラに 双子の妹と弟が生まれた。立派で優しそうなご両親に、お母さんの心配して 妖精を探していたお姉ちゃん、産まれたばかりの かわいい双子。まさに幸せ家族・・・!

■倒れていたキレイな男の子と仲良くなりたいウルスラ。だけど、旅芸人一座の身なりをしている 身分の低い彼と 仲良くしてはいけない、と諭す父。

お父さんは 身分が低いからといって 見下してるわけではないし、身分違いは不幸の始まりだというのも 一理あるのかもしれないけど、まだ幼いウルスラには そんなの分からないよね (´;ω;`)

■孤児院に引き取られた男の子。しかし 王宮に忍び込んで ウルスラに会いに来た。警備が緩い・・・のではなく、彼がフツーじゃないんだな!

ウルスラは 女の子だと勘違いしてたけど、けっこう ふてぶてしい感じの男の子だからなー ( ゚▽゚ )

「俺を拾ったのはアンタだろ だったら俺はアンタのモノだし 側にいるのは当然だ」

「ウルスラ姫 ネロだ また来る」

■衛兵に つまみ出されても、宣言どおり 毎日 王宮に戻ってくるネロ。ウルスラの父が折れて ネロを名家の養子に入れさせて、下働きとして 王宮にあがることに。ウルスラのお父さん めっちゃ良い人じゃん (*゚´ω`゚)

あと ネロは、昔から表情は固いけど 無口ではないね。口調も違うし、別人みたい

■夜、アーウラがいなくなってしまい ネロに助けを求めるウルスラ。アーウラは聖域に住む聖獣“白狼” ・・・わんことか言って ごめんな。

変わり者のアーウラは人に懐き、見かねたウルスラのお父さんが 王宮に引き取った。パパ やっぱり良い人なんだけど、チョロい人だなって気もしてきた(笑)

「私 最近ネロとばっかりいたから 怒って お家 帰っちゃったのかも・・・」

「なら 迎えに行けばいい」

「行こうと思えば行ける どこへでも 決まってることが重要とは限らない 姫様にとって重要なことは何だ?」

■王宮を抜け出すウルスラとネロ。軽々と垣根を越えていくネロを「すごい」と言うウルスラに、ネロは 子供の頃から見せ物小屋にいたという、自身の生い立ちの話をした

「ああこいつらクズだな、と思った 俺みたいな下層のクズを更に上のクズが食いもんにする 上にいけばいくほど それはもっと露骨で醜悪になっていくと思った」

「まあ そんなものだろうと思っていたら 姫がきた

心底心配そうにして あげく城にまで連れ帰って 別に俺を食いものにするわけでもなく ただ“当たり前”に助けた」

「先に垣根を越えてきたのは姫様だ すごいのもアンタだ 俺はアンタを尊敬してる」

ウルスラとネロの関係性は、出会った瞬間から完成されてたんだなあ。ネロはウルスラと出会って 衝撃を受けて、絶対にウルスラの側にいることを諦めなかったネロ。しれっとした態度の裏に とても強い意思が隠されてたよね

■聖域に辿り着いた2人。美しい白銀の世界に目を奪われるウルスラ

「俺は それより 姫様が元気になった方がよかった」

(そして この時芽生えた小さな想いが やがて大きく ふくらむことを 私はまだ知らない)

アーウラ見つかったね? なんか のほほんとしてるし、怒ってたわけじゃなさそう。なんか もう、ただのウルスラとネロのデートって感じになってたね!?? (*゚▽゚*)

だけど、悲しい出来事が待ってることは もう分かってしまってるからなあ・・・

□■読みながら書いてるから感想グダグダで すみませんでした!■□

ネロ パシャリ イケメンは子どもの頃からイケメン!!!

それでも世界は美しい113話

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