暁のヨナ 203話 35巻の収録だと思うのでネタバレに気をつけてください

花とゆめ, 暁のヨナ

1巻まるまる 今だけ無料で読める作品のご紹介

3巻まで無料

阿部くんに狙われてます
今度は絶対に邪魔しませんっ!

12巻まで無料

コーヒー&バニラ

2巻も無料

木更津くんの××が見たい
月が綺麗ですね
黒崎さんの一途な愛がとまらない

10巻まで無料

ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~

10巻まで無料

殺し愛

3巻まで無料

新婚だけど片想い

3巻まで無料

王子様なんていらない

アニメ化 決定!

殿と犬

3巻まで無料

蝶か犯か ~極道様 溢れて溢れて泣かせたい~

2巻も無料

ピンクとハバネロ

2巻も無料

たいへんよくできました。

3巻まで無料

カードキャプターさくら

3巻まで無料

カードキャプターさくら クリアカード編

2巻も無料

矢野くんの普通の日々

2巻も無料

最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。

2巻も無料

キャットストリート

4巻まで無料

紳士同盟+

3巻まで無料

太陽が見ている(かもしれないから)
メンタル強め美女白川さん

4巻まで無料

見える子ちゃん

3巻まで無料

三日月と流れ星

4巻まで無料

バディゴ!
鬼の花嫁

3巻まで無料

黒崎秘書に褒められたい

10巻まで無料

左ききのエレン

BLマンガ

BLマンガ 副音声はうるさい十分に

2巻も無料

太陽よりも眩しい星

2巻も無料

純喫茶ねこ

期間限定 今だけ0円、まだまだ多数あり✨

今だけ無料で読めるマンガ情報

最大12巻まで無料!!

【本ページはプロモーションが含まれています】

詳しく感想を書く余裕が なくなってしまったので、できるかぎりで ちょっとでも販売促進…!!!

草凪みずほさんの連載作品「暁のヨナ」最新203話は、花とゆめ5号 で読めますよー! ぜひ買いましょう! (*^▽^*)

そして、最新コミックス35巻が 4月20日に発売!!! みんなで買って 少女まんがを盛り上げましょー!!!

第203話「奪われたという錯覚」 | 35巻

「なに?」 「赤い髪の女って?」

「王はお前だろ?」 「何で四龍は お前のもんじゃねえの?」

「頭痛ェよ 毎日毎日  ガンガン ガンガン」

「そんで血筋(わたしら)は 早死にしてんのに」

「どこの馬の骨お姫様が全部 持ってんの  ずるくない?」

「それで」

「貴女は」 「どうしたいと?」

「四龍 欲しい」

「雷獣もあの娘のものなら」 「雷獣も欲しい」

「くれるなら お前が戒帝国 手に入れるのに 協力してやるよ」

「勝つ為の情報を 私は握っている」

「緋龍王の末裔2人で」 「全てを手に入れようぜ 兄弟」

「あ」 「そういうのは いいです」

「緋龍王 嫌いなんで」

暁のヨナ203話 花とゆめ2021年05号

■あらすじメモ

■ランタンの葬儀で ヨナに不穏な言葉を投げかけてきた、南戒からの参列者・メイニャン

とても美しい容姿の彼女は 猫をかぶり、今度は 高華国の王であるスウォンに すり寄る。

しかし、スウォンの臣下も スウォン自身も、メイニャンへの警戒を怠るような ヘマはしない。

「スウォン陛下♡」

「やあ 臣下が失礼しました」

「お優しいのね」

「でも 私に近付いては チャゴル殿下にお叱りを受けるのでは?」

「貴女はチャゴル殿下の 寵姫でしょう」

「・・・どうして・・・」

「周りの方々の様子を見て そうかな と」

「だから あまり近くに来られると困ります」

「・・・・・・」

「流石ですね でも私 スウォン陛下とお近付きになれる 呪文を知ってますの」

「へぇ それは面白い」

メイニャンが スウォンに耳打ちで伝えた “呪文” とは――――!??

■翌日、スウォンは メイニャンを呼んだ。メイニャンの思惑どおり。

ケイシュク参謀に連れられ スウォンのところへ向かう メイニャンの姿を、ヨナと四龍が 見かける。

「多分 今からスウォンに会いに行くんだと思う」

「昨日 スウォンが彼女に耳打ちされた後 少し動揺してたから気になって・・・」

すると ジェハが「見に行く?」と提案してくれたので、こっそり窓から出て ついて行くことにした。

■美しい庭園で、ふたりきりで話す スウォンとメイニャン。隠れて盗み聞きする ヨナとジェハ。

スウォンには、メイニャンと どうしても また会う必要があった。

なぜなら、昨日メイニャンスウォンに言った言葉は、“緋の病に侵されてるな” という 絶対に無視できないものだったから。

「何故 貴方が・・・  緋の病を ご存知なんですか?」

「何故って  私も侵されてるからだよ」

実は メイニャンは、緋龍王の血筋。つまり スウォンの親戚ということになる。

まったく予想していなかった事実に、おどろきを隠せない スウォン――――

「考えられない事じゃないだろ 空都に一族が残っているはずだ」

「ですが 血筋の者がチャゴル殿下の寵姫になっているなんて・・・」

「一族を出る事は 掟で禁忌とされていますよね?」

「そうらしいね 私は戒で生まれたから 聞いた話だけど」

「だから私は 南戒の人間として生きるしかなかった」

「一族を出ても 父は血筋への誇りを持っていたよ」

「私も 自分にはきっと 四龍の加護があるんだと」

「緋龍王の血を引く 特別な人間だと」

「信じてた」

「でも・・・ 特別なはずなのに  苦しんで死んだよ 父も兄も」

「それで  次は私の番だ」

「お前が・・・ 王に即位したと聞いて  嬉しかったよ  血筋の人間が 在るべき城へ帰還したと」

「でもさぁ その後 聞こえるようになった  風の噂ってやつ」

「赤い髪の少女と 四龍が戦場に現れるってね」

四龍を見たいと楽しみにしていた メイニャンにとって、ヨナは 疎ましくて仕方ない存在。 大きな不満と怒りを抱え 高華国にやって来ていた メイニャンが、スウォンに まさかの言葉を・・・!!!

そして、それに対して スウォンは まさかの返答を――――!??

。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。

いま無料で読めるやつで絶対チェックした方がいいもの!
※たくさんチェックできるページにリンク張らせてもらいますー!!!※
今だけ 全ページ 無料 配信中!
今無料で読めるやつで絶対チェックした方がいいもの!

日付順に まとめて見るなら こちらー!