それでも世界は美しい 105話 19巻の収録だと思うのでネタバレに気をつけてください

花とゆめ, それでも世界は美しい

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花とゆめ3号の それでも世界は美しい、感想です

コミックス1~17巻 発売中!

ネタバレ配慮してなくてすみません

 

□■ メモ ■□

■リビに継承権を与えたことで王家の内部がゴタついてる中、大王 自ら遠征

■アントニアの寵愛を受けているアル、肌に触ることをアルは許していない、アントニアの長髪の美しさに対する執念・・・ ( ゚∀゚ )

■しょっちゅうアルのところに来るようになっていたリビ、アントニアの弱みを監視と言いつつ兄弟のように仲良くなる、お互い本心から心を許せる存在になっていたんだと思う

■アルの本当の故郷は北?大国の外れに暮らす孤児だった、巡幸中のアントニアに拾われる、見目から大王の落胤であることは間違いないが、野心はない、血的には“一応”兄弟というだけだったんだなあ

■大人になったらシーラを連れて自由に生きていきたいリビ、「アルも自由になったら 俺と来る?」、笑って約束したアルは すごく嬉しかったんだろうな・・・

■リビとアルが一緒にいるところを見てしまったオルビア、まだ存在を知られるわけにいかないアルはリビの目の前で 口封じにオルビアを殺害・・・

(この日のことを思いだす時 今だから思えることがある)

(もっと誰かを 頼ればよかったと ほんの少しでも誰かを信じて 助けを求められる自分だったら 何かが変わっていたかもしれない)

(でもこの時は それができなかった それが悲しい――――・・・)

「リビだって事を荒立てたくないよね 大事なお母さんも巻き込まれるかもしれないし」

「お互い息を殺して静かに生きていかなきゃ 生きのびて生きのびて」

「そして大人になったら リビは私をここから自由にしてくれるんだものね」

■オルビアの死は不幸な事故ということになっていた、アントニアは息子の死と 大王への失望で自暴自棄・・・?

■ゼラ平原での会戦で大敗、大国軍は撤退して トル城砦まで前線が後退、大王が傷を負ったらしいが 生死は分からない

 

 

これまでの投稿ちょっと読み返してみたんですよ・・・、そしたら 書いた本人なのに「これ何語?意味わからん」って内容だったんですよ・・・ (´・ω・`)

あれ?あの話 何話だったけ?とか、あの時どうしてたっけ?とか、そういうの振り返りたくてブログ始めたはずだったのに、わけ分からないことばっか書いてきた自分に絶望。

ちょっと書き方を変えて、自分メモとして要点おさえてく!

 

 

リビの心の闇の大部分はオルビアの死への後悔があるんだろうなって思った、それをニケに話してるんだなあと考えると泣けてくる (ノ_・。)

アルは王位継承のゴタゴタに巻き込まれてるのかなとか思ってたけど、顔の傷は孤児の時に ついたものなのかな

存在を隠されてるわけだけど、外に出ることはアントニアに許されていた?

本とかお茶とかお菓子とか、暮らしぶりは充実してるけど、ただ似てるってだけで歪んだ愛情を向けられてるアルは かわいそうだと思った

だけど アルも歪んでるからな・・・、オリビアを平然と手に掛けて リビに語りかけるところが怖くて、この頃から アルはアルなんだな・・・って不気味だった (´・ω・`;)

 

アル パシャリ! リビと仲良しな様子は ただ良いお兄さんって感じなんですけどね・・・

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